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メディアを Hour of Code イベントに惹きつけるには

Make a splash with your Hour of Code event and invite local media to see why computer science is important at your school.

報道・メディア関係のお問い合わせはすべて、press@code.orgまでご連絡ください。


重要なヒント

  • イベントの2週間前にメールでメディアに連絡を取りましょう。もし最初の返事がなければメールや電話でフォローアップしましょう。
  • 学校の先生やボランティアの人に、写真をとってオンラインで共有したり報道機関に送ってもらうようお願いしましょう。
  • あなたのウェブサイトのトップページや学校新聞に Hour of Code について書いてみましょう。イベントの詳細や、学生の活動の写真を投稿しましょう。
  • On Facebook and Twitter, share updates on your plans, announce your events, and post pictures during 2020. ハッシュタグ#HourOfCodeを使って、Code.orgがあなたのイベントを見つけて宣伝できるようにしてください。

Step-by-step guide

1. イベントを計画しましょう

  • Hour of Code を始める集まりを計画しましょう。
  • Send a letter to parents and ask them to spread the word.
  • Send a letter to invite your local mayor, member of Congress, governor, or influential businessperson to attend and speak to your students.
  • (「電源のいらない」プログラミング活動の実演のような)グループ活動を準備したり、学生が作り主役となる活動を引き立たせたりしましょう。
  • Show Code.org’s Hour of Code video or one of these videos to inspire students.

2. Identify specific reporters that cover education or local events

Like local newspapers, TV station or radio stations, or blogs.

3. 地元のメディアに連絡する

一番の方法はメールです。 It should be short and should communicate "why should other people care about this event"? 連絡先には、このイベントを現場でサポートする人の情報(携帯電話の番号を含む)を含めます。 See a sample pitch to media.

オンラインで報道記者の連絡先情報を探しましょう。 If you can't find it, call the publication to ask, or email the organization's general email address and ask for your message to be directed to the correct reporter.

4. 学校のイベントへの質問に対して準備しましょう。例えば:

なぜあなたの学校はHour of Codeをやっているのですか?

今日の技術に満ちあふれた世界をどう生き抜いてゆくか。私たちはみな、それを学ぶことの重要性をわかっていますが、多くの先生たちはコンピューターサイエンスの経験がなく、どこから始めればよいのか分かりません。 このイベントは私たち全てが「コンピューターサイエンスとはどのようなものか」を知る機会になるのです。

私たちはこれをきっかけに学生たちの興味が刺激されて学び続けることを願っています。 子供たちは、読み書きを覚える前にプログラミングの概念を習得できるという研究結果もあります。 実際に、若い時に外国語の学習が容易なように、子どもたちの脳はコンピューター言語の習得も早いのです。

なぜこれが重要なのですか?

技術は地球上のあらゆる産業を変えています。 2015年、米国での700万の求人は、芸術とデザインを含むプログラミングスキルを高く評価する職業でした。 But 60 percent of schools in the U.S. don't teach computer science. 今こそ私たちが21世紀に追いつくべきときです。 生徒たちが大人になって、医療や事業、政治、芸術といったどのような分野で何を行おうとも、技術を組み立てる方法を知ることは彼らに自信や競争力を与えるということを知っています。

Sample email to send to invite local media to your event

Subject line: Local school joins mission to introduce students to computer science

Computers are everywhere, changing every industry on the planet, but fewer than half of all schools teach computer science. Young women and students from marginalized racial and ethnic groups are severely underrepresented in computer science classes, and in the tech industry. 良いお知らせは、私たちはこれを変えようとしているということです。

With the Hour of Code, computer science has been on homepages of Google, MSN, Yahoo!, and Disney. Over 100 partners have joined together to support this movement. Every Apple Store in the world has hosted an Hour of Code. Even President Obama wrote his first line of code as part of the campaign.

[学校名] の[X番号] の生徒全員が、コンピューターサイエンス教育ウィーク(12月3〜9日)で史上最大の学習イベントHour of Code(アワー オブ コード)に参加しているのはそのためです。

I'm writing to invite you to attend our kickoff assembly and to see kids start the activity on [DATE].

The Hour of Code, organized by the nonprofit Code.org and over 100 others, is a global movement that believes the students of today are ready to learn critical skills for 21st-century success. ぜひご参加ください。

Contact: [YOUR NAME], [TITLE], cell: (212) 555-5555 When: [DATE and TIME of your event] Where: [ADDRESS and DIRECTIONS]

I look forward to being in touch.

その他の詳細や資料の中で使える引用文

Code.orgの創始者兼CEOであるHadi Partovi曰く、「Hour of Codeはコードが神秘的なものではなく、わかりやすいものだということを伝えるためのものです。コンピューターサイエンスは難しいものではなく、だれでも基本を学べるものなのです」 「すでに1億人を超す世界中の生徒たちがHour of Codeを試しています。 21世紀のコンピューターサイエンス教育の需要は国境を越えとどまるところを知りません。」

Code.orgについて

Code.org is a 501c3 public non-profit dedicated to expanding participation in computer science and increasing participation by young women and students from other underrepresented groups. すべての学校のすべての生徒がコンピュータープログラミングを学ぶ機会を得るというビジョンを持っています。 Code.orgは2013年に設立された後、Hour of Codeのキャンペーンを行いました。キャンペーンでは1億人以上の学生にコンピューターサイエンスを紹介することができ、全米で70もの公立の学区とコンピューターサイエンスのプログラムを広げるための提携を結ぶことができました。 Code.org は、マイクロソフト、フェイスブック、インフォシス財団、アマゾンなどを含む企業や組織、そして寛大な個人からの慈善の寄付によってサポートされています。 For more information, please visit: code.org.

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